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世紀末の隣人 [ 重松清 ]のレビューは!?

年齢不詳さん
20世紀末にあった事件を思い出させる本だった。 事件の風化は早いと感じさせられると共に風化させてはいけないと思った。

20代 女性さん
( ・_・)もっと事件の内容が詳しく書かれていたら良かったかな〜

年齢不詳さん
読んでから色々考えさせられましたね。これらの事件はみんな、普通に生活している私たちのそばで起きたことなんですね。

30代 女性さん
これも主人が読むために購入。 なかなか面白いって言っていました。 どんな内容かは私にはわかりませんが。

40代 女性さん
中学生の子どもが読書感想文を書くのに、「きみの友達」を読んでいて、わたしも読みました。母親目線と子ども目線の両方から共感できる部分がおおかったので、次々に重松作品の子どもに読ませたいシリーズを読んでいってます。 その延長線上でこのノンフィクションを読みました。興味あるテーマを重松さんならどう見てる?というのがわかりましたが、さらにもっと突っ込んで聞いてみたくなりました。消化不良な感じ。

年齢不詳さん
流星ワゴンと一緒に買ってみました。

30代 男性さん
個人的には重松作品の中では流星ワゴンが一番好きです。この作品は重松作品のバックグラウンドが見え隠れする部分があり、結構おもしろいです。でもなぁ、やっぱり流星ワゴンなんだよなー。30代のお父さんはみんな流星ワゴンですよね!?皆さん!!

30代 女性さん
小説家の方が書いたノンフィクションは初めて読んだ(と思う)のですが、情景などが細かく描写されたりしていて、読みやすかったです。知らない事件もいくつかあったのですが、どれも興味深く読みました。重松さんの他の作品も読んでみようかなと言う気持ちになりました。